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クラウドネイティブに未来をかけるIBM

IBMではクラウドだけでなくメインフレームやストレージ製品にOpenShift/Kubernetesを対応させ、クラウドネイティブへ方向転換を強力に進めています。さらに、IBMはOSSプロジェクトを活発化させJavaを含むCICD、AIOps、Watson AI/ML、RPA、セキュリティ、エッジなどをOpenShift対応のコンテナ化ソフトウェア製品をIBM Cloud Paksとして提供しています。このセッションでは100年以上の歴史を持つIBMがグローバルに展開するクラウドネイティブ化の潮流の一端をご理解いただけます。


高良 真穂

日本アイ・ビー・エム株式会社

ハイブリッドクラウド CTO

日本IBMへ入社以来、自動車、航空、金融、大学および研究機関などのプロジェクトに参加し、基幹系システムから科学計算システムまで、幅広いシステムを手掛ける。現在、IBMクラウド戦略の一環であるKubernetesをコアとしたIBMクラウドサービスやソフトウェア製品を担当。 「15Stepで習得 Dockerから入るKubernetes コンテナ開発からK8s本番運用まで (StepUp!選書)」の著者


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